#06
【真・魔胎都市】 同人レビュー
- 同人ゲーム
- アドベンチャー
- 触手
- 汁/液大量
- 着衣
- レオタード
☆作品の詳細☆
| 作品名 | 真・魔胎都市 |
|---|---|
| サークル名 | RadicalBlackSmith |
| 発売日 | 2012年09月 |
| 作品形式 | ノベルゲーム |
| ボイス | 有り |
| 体験版 | 有り |
☆ストーリー☆
虚飾と栄華に彩られた世界屈指の大都市、トーキョー。
その因業故か…数多の魔的存在を呼び寄せてしまうのか。その二つ名は、『魔胎都市』。そこに姿を現した、あらゆる淫魔の母にして世界すら犯す最淫最悪の淫神・魔胎神。
その巨大すぎる邪神のコアを破壊すべく、『円城 咲耶』『神守 精華』二人の退魔師が魔胎神の胎内へと突入する。
濃厚極まる淫気と白濁粘液を全身に浴びながら進む二人を待ち受ける淫獄とは......。
☆扇情的な女体をした退魔師☆
扇情的な女体をした二人の女性退魔師たちはボディラインがくっきりと見える退魔師専用の退魔衣装を身に付け、最淫最悪の淫神・魔胎神の打倒に挑みます。
白のぴっちりレオタード姿の咲耶
レオタード型の退魔衣装を着ているのが咲耶です。
最淫最悪の淫神・魔胎神を相手にするというのに、水着のように水も通してしまうような服装を装備しています......。
それはつまり、犯される事自体まんざらではないという想いで退魔活動している......、と考えてもよろしいのでしょうか。
紫色のぴっちりラバースーツ姿の精華
ラバースーツ型の退魔衣装を着用しているのが精華です。
レオタードに比べると全身に渡って直接の最淫攻撃は免れそうですが、生地が限りなく「薄い」というのが弱点ですね。
これから最淫最悪の淫神・魔胎神を討伐するべく無数の触手が蠢く肉塊の中を這いずっていかなければならないのですが。
これは、自分から肉壁のイボイボにあれこれしてもらいたいという想いで退魔活動している......、と考えてよろしいのですね?
............。
よろしいぃぃぃぃ!!!
これらのスーツは法王庁が開発した最新型神聖装備ということになっているのですが、この開発陣はよく分かってらっしゃいます!
全世界の人類の未来がかかっていようと、都市が廃墟と化す程の化物がどんなに存在しようと、何をさて置いても、とにかくエロが命なのだと......。
エロさを重視して装備品を開発するその心構えは、全人類に対して「淫神・魔胎神なんぞ余裕だ」とアピールしようとしているのが伺えます。
凄いです!素晴らしいです!愚かも......天才です!!
☆触手と白濁液☆
淫魔との戦闘や狭い肉壁を通過する際などで白濁液が自身の体に塗りたくられるのですが、扇情的なボディをしたお二人がヌルヌルになった姿はこれだけでも堪らなかったです。
そんな吸い突きたくなる姿で探索しているせいもあって、濃厚な淫気を吸い込みながら進んでいる二人は、その淫気によるちょっとした気の緩みで触手に捕まってグチョグチョにされてしまいます。
凌辱が強引で激しい事に変わりはないですが、ここにいる触手さんは、二人が着用している退魔服を脱がしたり破いたりせずに、女性の大事な所を生地の上から、もしくは隙間から貪ります。痛みを感じないようローションの代わりとなるフルヌル液の塗れた触手で気持ちの良く思わせる挿入をします。
邪神の触手だからといって女性を無暗に乱暴な扱いはあまりしないので、ここの触手さんは紳士であるように思えました。
触手さんが服の隙間を侵入するシーンや、女性のアソコへヌルヌル液によるスムーズな挿入するシーンを観ていると、ウネウネの触手さんは本当に羨ましく感じます。
触手に凌辱されても始めは絶対堕ちないと決意していた女性たちだが、次第に表情がほぐれて堕落していきます。抵抗はするものの、身体は心とは関係なく感じている......そんな光景がとてもいやらしく描かれています。
熱演する声優さんもグチョグチョ時のSEも素晴らしく臨場感が良い感じだったので、プレイヤーの下半身もダメージを与えられてしまいます。賢者モードになった後も完全にクールダウンするには少々時間がかかると思います。
☆さいごに☆
一方的に凌辱され、救いが全くないお話なのですが、ヌルヌルになりながら身体を火照らした状態で魔胎神を打倒せんとするお二人の姿は、艶めかしく美しいもののように感じました。
二人共もしかすると、媚薬ヌルヌル液を塗りたくられる気持ち良さのせいで、途中から魔胎神の討伐自体忘れてし触手に身体を預けていたのかもしれませんね。
最後に、触手プレイが好きな方、ぴっちりスーツ姿が好きな方、白濁ヌルヌル液にグチョグチョにされる光景が観たい方にはオススメです。


